なにからなにまで!

好きなことだけ紹介するブログ

今日から、令和。あなたは、どんな時代を期待する?

※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています

皆様、こんにちは。

2019.05.01
今日から、令和です。
私が、こんな時代になったら素敵だな~と思うことを記事にしたいと思います。

f:id:yukik8er:20190501090830j:plain

令和とは?

日本元号の1つで、平成の次に当たる。
大化から数えて248番目であり、2019.04.01に内閣官房長官 菅義偉氏が発表しました。

4/1の11時ころに発表とされており
会社や学校では、そわそわしていた人も多いかと思います。

また、平成の響きに慣れてしまっており「令和」の響きに慣れないという人がたくさんいたと思いますが...発表から1か月経った今...世間はすでに順応し始めているように思う。

「令和」発音ついて

「令和」の発音は『Reiwa』なのか『Leiwa』なのか...と言われていますね。
歌手の宇多田ヒカルさんも発音についてTwitterでおっしゃってますね。

では、どちらが正しいの?
これは、やはり地域にによって発音も違うではないかな~?と思います。
皆さんが発音しやすい音が一番ですよね。

皇后陛下

私は、皇太子妃時代から雅子様がすごい好きなんですよ。
とても優秀な方で品があって、日本の象徴のお妃様にふさわしい方ですよね。

ご成婚の際に、TVで見たときに...わぁ~綺麗な人~と思ったのを子供ながらに思ったのを思い出します。

皇太子様(現在 天皇陛下)の、一目惚れだったと言われていますが..分かる!!
もう、オーラが素敵です。

令和になったばかりで、こんなことを言っていいのか分かりませんが...次の元号になる際は、雅子様の血を引いている愛子様に継承して欲しいのです。

なぜ、男性でなければならないのか...。
継承の在り方を見直すべきだと思います。

令和に期待すること

皆さんは、令和という時代に何を期待していますか?

国民が住みやすい国になることが一番ではありますが...どこの国も貧富の差があり、犯罪や災害や、そしてテロや戦争や...。
免れない出来事は、これからも続くと思われます。

ただ、何かしらの害に遭遇したときに、自分はどうあるべきか。
自分の正義は、きちんと心に持っておきたいものです。

話はずれますが、身近なところでいくと税金問題。
消費税が上がるのは...仕方がないとして、なぜ上がるのか....上がった税金を納めて、日本人の暮らしはどう変わるのか?
納めた税金は、何に使われているのか?

ほかの国では、税金は高いが医療費が無料だったり、子供の教育費に使われていたり、税金の使い道がはっきりしているのに対し、日本はあやふや。

そんな日本に生まれて、育って...そして今も日本国民であることに時に恥ずかしいと思うことがあります。

悲しい性である。

少しでも国民が納得のいく国に近づく令和時代であって欲しいです。

令和時代にやりたいこと

普通なら、平成のうちにやり残したことをやる!
と言って4/30までにやるべきだったのだろうが...。特に目標がなかったので...。

とりあえず、目先の目標は40歳までに行ってない国10か国は行きたいかな~と。
エジプト・モロッコ・ウクライナ・クロアチア・フィンランド・スウェーデン・ドイツ・ポルトガル・インド・カナダ・メキシコ・ドバイ とか?
まだまだあるけど。

あとは~...う~ん。
特に思いつかないので...あとで考えます。

次の時代へ手紙を書く

令和になったばかりではありますが、次の時代への自分に手紙を書く。
私、30歳になったときに「40歳になった自分へ」手紙を書いています。

f:id:yukik8er:20190501100238j:image

何を書いたのか、もう全く覚えていませんけど。
もし、令和が50年続くとして...私は85歳。
う~ん、生きてるかどうか微妙なラインです。
そして、生きていても文字が読める状態なのかも微妙...笑

一応、書いてみようかな。

次の時代でなくても、今年お子さんが生まれた方とか、4月に小学校入学したお子さんがいる方とか、お子さんの成人の日や、大学卒業のときに今の想いを書いた手紙を送るはどうでしょう?

結構、これおススメです。

あとがき

みなさんは、今日5/1をどのようにお過ごしですか?

私は、相変わらずブログ制作に勤しんでおりますが...充実していて、ストレスなく落ち着いて過ごしております。

皆様の地域のお天気はどうでしょうか?
私の住んでいる街は、どんより曇り空ですが...夕方から雨のようなので、今のうちに令和の風を浴びにでも行こうか悩み中。

きっと、家から出なさそうですけど...笑

ではでは、このへんで~。